サメット島(ラヨーン)
タイ湾に面したラヨーン県、その沖合いにサメット島が あり、ここは地元の人にも人気でパタヤからの日帰り ツアーに利用されるところ。パタヤをさらに越えて行く という感じだ。行き方はバスでエカマイからバンペー まで3時間半かかります。バンペー(ラヨーン県行きバスで所要約 3時間半 124B
(08:00 10:00 12:00 13:00) ラヨーン周辺のホテルラヨーンリゾート&スパー By Agoda
ヒンスアイ ナムサイ リゾート
サメット島 ホテル予約 Hotel Club


公園事務所で入園料200バーツを払ってゲートを入ると島で一番にぎやかなSaikaew海岸に出る。白砂のビーチが 続き西洋人の観光客でにぎわっている。

しかし人の多いのもこのあたりだけでこの先のビーチでは人の数は極端に少なくなり、島の最南端Ao Karangまで行くともう浜には人影はない。
ドイインタノーン山 タイの最高山
タイのチャンマイ県 ドイ・インタノンは、海抜2,565メートル。ヒマラヤ山脈から続く山並みのはずれにある、タイで一番高い山です。山頂は、ジョムトン郡、サンパトーン郡、メーチェム郡にまたがっています。山頂まで立派な車道が建設されており、誰でも簡単なにタイ最高地点に立つことが出来ます。途中には大きな滝がいくつかあり、国立公園でありながらも人々の住む村もあり、キャンプ施設などもあります。山頂付近には、現国王と王妃のための大きな二つの仏塔が建てられています。

昔、ドイイタノンは「ドイ・ルアン」又は「ドイ・アンガー」といいました。ドイ・ルアンとは、「大きな山」という意味で、ドイ・アンガーとは、昔、ガー(カラス)が沼に多く集まっていたので「ドイ・アーンガー(ガーの沼の山)」と呼ばれるようになったものです。 チェンマイ第7代領主、プラジャオ・インターウィチャヤノンはこの山の森がとても好きでした。1897年に彼が亡くなったとき、娘のダラーラッサミー妃は、彼の遺骨をこの山の山頂に埋葬しました。人々も、インターウィチャヤノンを尊敬していましたから、これ以降、この山をドイ・インタノンと呼ぶようになったのです。
ドイイタノン滝
山頂付近は年中涼しく、湿度が高い気候です。年間の最高気温は22℃、最低気温は?8℃、平均気温は12℃ほどです。植生も珍しいものがあり、この一帯は国立公園として保護されています。
王宮とエメラルド寺院
20万㎡という広大な敷地に、いくつもの宮殿と王宮の守護寺ワットプラケオ(エメラルド寺院)が建っています。見学はまずエメラルド寺院から。

このお寺の本堂には翡翠(ひすい)ででき
ている仏像が安置されています。季節によって衣替えがあるそうです。 (3月・7月・11月)王宮はタイとヨーロッパの建築様式が組み合わさったような建物。
今は実際には国王は住んでおらず、儀式など
に使われているだけだそうです。
パトンビーチ

パトンビーチはプーケットを代表するメジャー・ビーチ。昼はマリンスポーツ、ショッピング、夜はディスコにバーと24時間ぎっしり楽しめます。
歩いて観光 ゆるやかにカーブするビーチに沿って延びるのがタウィーウォン通り。道沿いには高級ホテルやレストラン、ブティックなどが並んでいる。とくに賑やかなのは、タウィーウォン通りから内陸に向かって延びるバングラ通りから南のエリアだ。
この一帯はにはレストランやバー、ナイトクラブなども多く、夜がふけるにつれて華やかさと賑わいを増してゆく。
タウィーウォン通りの東を平行して走るラチャユーティット通りには、中級~格安のホテルやバンガローが並ぶ。夜になると屋台も出て、ひと際賑やかだ。

パトンビーチの中心に位置する老舗ホテル。ホテルでゆっくり過ごすだけでなく街に繰り出してのアクティビティも思いのまま!料金の割に充実した施設、ロケーションで日本人スタッフも常駐しているので日本人観光客の圧倒的な支持を受けている。
パトンビーチのおすすめホテル
パトン メルリン ホテル プーケット

テクノラティ タグ:プーケット、パトンビーチ