エンポリアム バンコク高級デパートショッピング
エンポリアム バンコク高級デパート
BTSプロンポン駅と直結しているのが、ハイソ系デパートとして有名なエンポリアムです。シャネル、カルティエ、エルメス、ルイヴィトンなど世界を代表する高級ブランド店が並んでいます。

建物の中央部分が吹き抜けになっているのがエンポリアムの特徴ですが、
以下が各フロアー構成です。
★地下1階:レディースシューズ・バッグ
★1階:化粧品・時計
★2階:レディースファッション
★3階:レディースファッション・アクセサリー
★4階:メンズファッション
★5階:こども服
★6階:電化製品、生活雑貨、レストラン
5Fフードコートは景色もよく手頃な値段で食事ができお勧め。
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スクムビットの周辺にあるホテル
サイアム地区
サイアム地区 バンコクの若者が集まる、流行の発信地。
●若者の求める要素を集約
バンコクを東京にたとえるなら、新宿と渋谷と原宿とアメ横を融合させたようなエリア。つまり、若者の求める“オシャレ”や“最先端”、そして小遣いで買える“チープさ”のすべてを取りそろえた街になっている。
面積自体は非常に小さく、ラマ1世通りを南北で挟んだ、ほぼ500m四方。にぎわうのは休日のほか、学校の放課後から夕方。バンコク市内の高校生、大学生のプレイスポットとなっているためだ。
●バンコクの若者の「いま」がわかる、サイアムスクエア
ラマ1世通りの南側を占めるのが、サイアムスクエア。碁盤目状に区切られた街路が低層の建物を囲む作りとなっている。建物の内部も細かい通路が走り、その両側は小さなお店が多数並ぶ。
お店の多くは若者向けのブティックや雑貨店で、デザートショップやファストフードも多い。ラマ1世通り側にはリドー、サイアムマルチプレックス、スカラなどの、最新作をロードショー公開する映画館が並ぶ。映画はタイ語吹き替え映画に加え、英語音声+タイ文字字幕でも上映されるので、英語に自信のある人なら日本よりひと足先に最新話題作を楽しむことも可能だ。
ラマ1世通りの北側は、サイアムセンターとディスカバリーセンター。こちらはいわゆるファッションビルで、どちらかというとサイアムセンターは庶民系、ディスカバリーセンターはハイソ系という色分け。サイアムセンターでは、タイ人芸能人のプロモーションイベントに出くわすこともある。
●地図とコンパスが必須(?)、マーブンクローンセンター
サイアムスクエアからパヤタイ通りを隔てた西側は、「巨大な混沌」とでも表現すべきテナントビルがそびえる。マーブンクローンセンターだ。
ここの特徴は、とにかく広大なフロア面積。そのフロアを細かく仕切った形でお店が入居している。通路にもショーケースが並べて商売するお店が多数あるため、とにかく店内の見通しが悪く、自分の位置がつかみずらい。
さらに、同じような業種を同じフロアに集中して配置しているため、ぐるぐる回っているうちに見たような風景を何度も感じるので、迷子になること確実だ。
このマーブンクローンセンターでのオススメは、上階にあるフードセンター。巨大なフロアを生かした構造で、数多くのお店から料理の選択が可能となっている。
サイアム パラゴン なおスカイトレインでこのエリアにアクセスするときは、サイアム駅が最寄り駅となる。ただ、すぐ隣のナショナルスタジアム駅もこのエリアに近く、とくにマーブンクローンセンターには直結する構造となっているので、目的に応じて利用する駅を選びたい。
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メーホンソン
■ メーホンソンは、タイの北の果てでビルマ(ミャンマー)と国境を接しています。バンコクと違い、山がちな地形のため、冬はかなり寒くなり、ビルマの文化を受け継ぐなどタイでありながら、タイでは無い県でもあります。
■行き方
チェンマイまで、取り敢えず行くことになります。そこから、飛行機またはバスで行くことになりますが、飛行機を選んだ方が得策です。値段はほとんど変わりませんが、飛行機は僅か30分足らずで着くのに対して、バスは8時間と半日潰してしまうからです。[00.12]
■首長族
タイというと、熱帯の国なのでプーケットなどのビーチ・リゾートを想像する人が多いと思いますが、なんとテレビで見たことのある「首長族」もタイで暮らしています。
■空港
ワンポイントアドバイスですが、寒気は気候が良く、更に花が沢山咲くこともあり、沢山の旅行者が訪れます、必ず飛行機に予約を入れましょう。また、空港から街までは頑張れば歩ける距離です。
パーイへ パーイは観光地としては日本人にはあまり知られていないが、西洋人の間では既に大人気の観光スポット。いくつかの地方ならではの寺院とと、なんといっても豊かな大自然。リゾートの目の前は、さえぎるものが何もなく、美しい田園風景が延々と続くその様はなんとも癒されます。
パーイバス乗り場 バスの扉が開いたままなのだ。 みなみやまの席は、その真横だ。 つまり何かあると一番に外へ放り出される位置なのだ。これに4時間耐えたのだ。最後にはタイで初めてのスコール(熱帯雨)も経験した。当然バスの扉は開けられたままだ。これが「恐怖のミニバス」の真相だ。 バスは6時前に☆☆ パーイバス乗り場に無事ついた。とりあえず明日の始発の時間を確かめる。始発は7時。 さすが、観光地。立派な時刻表。全く同じ時間でメーホーンソーンと、チェンマイ行きがある。パーイが中間点だということがよく分かる。 チケットは、明日、直接バスで買えという指示があった。 次は宿探しだ。


バイヨーク・プラトゥナーム
バンコクで一番高いビルは、この「バイヨーク2」になります。バイヨークには、最初に建てられた「バイヨーク」(43階)と後から建てられた「バイヨーク2」(78階?)があります。最初に建てられたバイヨークは、鉛筆のような風貌をしています。バイヨークにも、展望レストランがあります。しかし、現在はディナーのみの営業でお客さんも少なく寂しい感じです。
● バイヨークビル2では、77階展望台で景色を楽しめます。日本と違い山のないバンコクの見晴しは最高です。遠く遥かかなたまで見渡すことが出来ます。階下はホテルになっています。

● ビッフェ(バイキング)を食べる機会があり食べてきました。正面の入り口から、中に入りエレベータ(このエレベータでは77階まで行かない)でフロントまで行きます。そこで、展望レストランでの食事券を購入し、別の高速エレベータで一気に77階まで上ります。78階のレストランへは、そこから階段で上がります。
●310B(展望料金を引くと210B)の値段からすると贅沢を言えないが、正直なところこの感じでは元を取るのは非常に難しい。果物やデザートなども種類も無く、お世辞にも良いとは言えない。
● 安っぽい料理がずらりと並ぶが、景色はなかなか良い。窓際にずらっと並べられたテーブルにはお客さんが一杯。そう、雰囲気を楽しむのならこの料理でも十分。サービスも悪くない。
● ご飯が済んだ後は、1階したの77階で展望を楽しみましょう。小さな小さな博物館のようになっており、昔の「サムロー」などが展示されています。
(more…)
シーラチャ
バンコクから、パタヤまでの間にチョンブリー、バンセーンと続き、このシラチャーがある。シラチャーは、この付近の工業団地などで働く日本人のベッドタウンとなっていることから、日本料理店などもあり、日本人に比較的馴染みのあるところかも知れない。
泳ぐのはいいが、取り敢えず、海が見れて落ち着ける場所で、バンコクから近いとなると、ここがお勧めです。また、更に人が少ない沖合いのシーチャン島行きのフェリーもここからです。
●行き方
エカマイ・バスターミナル、若しくはモーチット・バスターミナルから、シーラチャ行きバスで2時間ほど。料金は88バーツ、頻繁に便はあるので、込合う時期以外は予約は必要ないだろう。
帰りは、ロビンソン前からも乗車できるが、滅茶苦茶時間が掛かるので、バス会社のところから乗車しよう。エカマイ行きとモーチット行きがある。
ローイ島 ●観光スポット
行く度に、拡張されているんじゃないかと思うほど、変わって行く島です。シーラチャの観光スポットの中でも外国人受けしそうなのがここです。健康公園から見えている島で、歩いても行けます。入場料無料。

雨季に行くと途中で、潮干狩りしているタイ人の人たちが沢山います。乾季は左の写真の通り、潮が満ちており潮干狩りできないようです。
●シーフード
海に来たのだからと、やっぱり食べたくなるのが、シーフードで、調度、島の中ほどには、シーフードレストラン、右手には、シーフード屋台があり、潮風を受けながらの食事はなかなか美味しいです。でも、味はバンコクで食べるのと差ほど変わらないか?!
シーラチャの街 ●ロビンソン・デパート
バンコクからのバスに乗り、最初に降りるのがここでしょう。ロビンソン・デパートが見えると下車します。デパートの横の道をどんどんと進んでいくと、海が見えて来ます。
この辺りに、ホテル、レストラン、足マッサージなどが揃っており、夜は、ナイトバザールも開催され、田舎の街とは思えない大変な賑わいです。
●健康公園 ローイ島の両サイドに細長く続く公園で、非常に綺麗に整備されています。特にこれといった施設がある訳ではないのですが、ベンチが多数あり、海を眺めながら本読むなどリラックスするには最適です。
老人用のトレーニング器具が複数置いてあったり、夕方からはお決まりのエアロビクスが行われています。興味がある人は行ってみましょう
シーラチャ 地図
●宿泊施設
お勧めは、「Seaviewホテル」「シラチャーロッジホテル」の二つです。どちらのホテルも手頃な価格帯です。海側の部屋は、週末には一杯になることがあるので、予約をしておいた方が無難です。
どちらのホテルにもレストランを併設していますが、周辺の界隈に日本料理を含む、レストランが沢山あるので安心です
チャアム
バンコクから近いビーチリゾートです。バンコクからはパタヤも近いのですが、真夜中の喧騒や週末の人の多さに閉口されている方には、チャアムはどうでしょうか。特に際立って目立つものはないですが、静かに楽しみたい人にはお勧めです。
●行き方
バンコクからフアヒン行きに乗り、チャアムで下車する。道路が混んでいなければ3時間程度で着きます。価格113B。[01.9]

●ビーチの特色
パタヤに無いものもあるのが、チャアムのポイントであります。残念ながら海の透明度はさほど良くありませんが、遠浅でかなり遠くまで歩いていけます

●用具など
バナナボート、レンタルバイク(120B/H)、レンタサイクル(20-30B/H) 浮き輪など遊ぶものは一通り揃ってので、面倒な人は現地で借りよう。

●ビーチで乗馬?!
ビーチで見かける馬には乗れます。ちゃんとタイ人の担当の人が付いてくれるので安心です。ビーチを20分程度乗馬させてくれます。
●ビキニが怖い?!
特に女性に注意ですが、タイ人の殆どは水着の上からTシャツを羽織って海に入ります。もし、あなたがビキニで闊歩しようものなら、男性の視線くぎ付け状態です。恥ずかしい人は、ワンピースまたは上から何か着ましょう!!
★宿泊
なんと高級ホテルでは、平日は半額セールをやっています。しかし、金土の週末は通常料金。また、安ホテル(200B~)では週末は値段が上がるので、時間がある人は平日に行けばお得です。
チャアムのおすすめホテル
ロング ビーチ ホテル ホアヒン (Long Beach Hotel)
ホテル予約
パタヤ・ラン島
有名なリゾート・パタヤは海が汚れていることでも知られているが、その対岸にある ラン島はエメラルドグリーンの海が広がり、魚が溢れる島です。定期的に運行される船を利用すれば安く楽しむことができます。
バンコク近郊に、まさか、こんな綺麗な海があるとは思いもよりませんでした。機会があればぜひ行きましょう。
● 行き方 パタヤへは、数回足を運んだことがあるのですが、ラン島へ行く機会がなかったのは、非常に高い高速艇の料金でした。しかし、フェリーを使えば驚くほど安く行けます。フェリーの乗り場は、Pattaya City Pier(Balihai Pier)からで、南パタヤの更に南にあります。南パタヤ桟橋付近から歩くと15分ぐらいです。
| 種類 |
参考 |
フェリー(一般)
20バーツ(片道) |
地元の人の足で、料金が非常に安いのがメリット。およそ45分で到着する。[05.6] |
フェリー(旅行者用)
150バーツ(往復) |
行きには、途中でグラスボートに乗り換え、船上からサンゴ礁が楽しめる。時間は1時間。食事付き300バーツもある。[05.6] |
高速艇(貸切)
1,500-3,500バーツ |
北パタヤから南パタヤのビーチから出発。20分程度で到着。時間がない人、また、数人で利用すれば良いかも。うまく交渉すれば、上記の値段よりも安く利用することも可能かも。 |
● ビーチの雰囲気
韓国人、欧米人が多く、日本人やタイ人はどちらかというと少数派です。また、日曜と言えど、比較的空いており混雑がすることはないと思います。ビーチパラソルとチェアがセットでレンタル(20B/人)されているので、本など読んでゆったり過ごすのも良いでしょう。 透明な水
とにかく、綺麗な海。見ているだけでも満足。泳いでも満足。また、遠浅なので、泳げない人も楽しめるでしょう。砂浜も綺麗です。なんと水深1メートルのところにウニをたまたま見付けました。誰か踏んずける人もいるのでしょうか。気を付けましょう。
★ パタヤ ホテル
宿泊施設は無いと聞いています。しかし、対岸のパタヤには沢山の宿泊施設があるので、上手に利用すれば十分に楽しめます。また、頑張ればバンコクからの日帰りもできなくはないでしょう。 パタヤホテルおすすめホテル パーク リゾート パタヤ (Green Park Resort)

ホテルクラス★★★
ロケーション: パタヤ北部
格安予約
バンコク センター ホテル バンコク


Agoda 価格 USD 26 予約
客室数: 231 部屋
ロケーション: チャオプラヤ
328 Rama Iv Road, バンコク, タイ
全231室のゲストルームにはモダンなアメニティーが揃っています。ゲストが快適に過ごせるよう、各ゲストルームにはゆりかご, ヘアドライヤー, 時計つきラジオ, バスローブ, テレビが備わっています。このホテルにはゲストが快適に過ごせるように外貨両替, モーニングコール, 障害者施設, AV機器, 空港送迎, 医者待機, 郵便サービス, 多目的ルームがあります。ホテルにてスヌーカーテーブル, マッサージ, スチームルーム, スイミングプール, スパ, フィットネスルームなどを楽しみたい宿泊客はこのホテルが最適です。このホテルではゲストが快適に宿泊できるよう、様々なサービスを提供しています。